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2004年4月30日

天皇賞(春)

かなり飲んでしまったので、予想は明日ということで…。

青葉賞 〜重賞予想〜

前走+16kgで毎日杯2着だった◎シェルゲーム本命。叩き2戦目で絞れてくるだろうから、上積みが充分期待できる。血統的にもアグネスデジタルの弟で、期待の大きい馬だ。
相手は連闘になるが思い切って○マイネルポロネーズ。近走の安定度はなかなかで、2400mも問題ない。
休み明けで仕上がりが心配なアドマイヤビッグは▲まで。ここで上位に来るようなら本番でも期待できるかも。
以下△ホオキパウェーブ、△ダークマターまで。
馬連 1-14、11-14、1-11、13-14、7-14 各500円 計2,500円

2004年4月29日

もうすでに日曜日の天皇賞(春)の枠順が発表になっていて、金曜日発売のあるG1は木曜日に枠順発表だと初めて知った。どうせなら、土日の重賞くらいは木曜日あたりに全部枠順発表でも良いのにね。
天皇賞(春)の予想は明日夜にする予定。今年の天皇賞(春)も去年に続いてフルゲート18頭立てで、メンバーが手薄なときは頭数が多いね。今年は僅かG1馬2頭で、しかも人気馬のほとんどが4歳。荒れそうだなー。といって穴を狙っていくのは危険かな…。

2004年4月25日

アンタレスS 〜重賞回顧〜

2番人気タイムパラドックスが中団後方から内を突いて1着。2着に◎サイレンスボーイ。○クーリンガーは4着で、ここもハズレと…。
サイレンスボーイは3.4コーナーの勝負どころでちょっと下がってしまい、最後の直線も追いづらいところがあったりして、なかなか不運だったというか。相手によってはダートの重賞を勝つ力は充分あるし、今年のダート戦線は多少寂しい状態なので、もっと力をつけてアドマイヤドンと戦えるくらいまでいってほしいところ。

フローラS〜重賞回顧〜

○メイショウオスカルが3番手追走から抜け出して△グローリアスデイズをハナ差押さえて勝利。3着のムーンフェイズまでオークスの優先出走権を獲得した。
1000m61.4秒のスローペース。上手いこと流れに乗ったメイショウオスカルだったが、先行すると実にしぶとい馬で、今までもなかなかのメンバーと戦って好成績を残してきている。本番に繋がらないトライアルとして有名なこのレースだが、意外と期待できるかもしれない。
◎マチカネエンジイロ11着。-16kg…。もうパドックを見た時から「うわ! 細っ!!」って感じで、藤沢調教師がこんな仕上げとはちょっとビックリだ。レースではかかって、豪快に前に持ってかれて、そのまま失速。難しい馬とは聞いていたが、騎手も勝春クラスでは難しいかもしれない。
▲イントゥザグルーヴ17着。中団につけて、そのまま見せ場もなし。まぁまだ一勝馬だし、やむをえないと言うところか。1番人気はちょっと無理があるよね。良血馬なのでこれからも大いに期待されるだろうし、成長に期待したいところではある。

福島牝馬S 〜重賞回顧〜

57kgの斤量もなんのその、○オースミコスモが牝馬重賞2連勝。2着に△マイネヌーヴェルで馬連万馬券。これマイネヌーヴェルを▲にしときゃあ取れたんだよなぁ…。休み明けなのでちょっと評価を下げたのが痛かった。
しかしオースミコスモよりもメイショウバトラーの方が人気だったのが不思議。前走中山牝馬はオースミ1着でメイショウ4着、前々走小倉大賞典ではメイショウ1着でオースミ2着。しかし小倉はメイショウは恵量51kgで、オースミは55kgだったのだ。どう考えてもオースミの方が上だと思うんだけどねぇ。まぁこれで勝負付けはすんだね。
◎ニシノムーンライト6着。前半57秒のハイペースを後方追走。追い込んだが届かず。直線が短いからな。
▲メイショウバトラー8着。こちらは2番手追走で、直線後退。このペースでは仕方なし。

2004年4月23日

アンタレスS 〜重賞予想〜

本命は連勝中の◎サイレンスボーイ。1800mダート戦は4戦3勝。逃げにも特に拘らないし、先行してそのまま押し切れる。
相手は地方重賞を連勝中のクーリンガー。目下絶好調で、中央重賞初勝利も近い。
この2頭だと圧倒的人気なので、一頭だけ△ツルマルファイター。
馬連 2-9 1,000円 2-12 500円 計1500円

フローラS〜重賞予想〜

アドマイヤグルーヴの全妹イントゥザグルーヴに注目が集まる一戦。とはいえまだ1勝馬。過大な期待は禁物。▲にとどめる。
本命は◎マチカネエンジイロ。前走アネモネS、3走前のファンタジーS、ともに後方から追い込んで4着。広くて長い東京の直線は合うはず。ペースもそこそこに上がりそうなメンバーだけに期待できる。
相手は○メイショウオスカル。先行して大崩れしないタイプ。ペースが落ち着けば充分に勝機あり。
以下△グローリアスデイズ、△ピュアブラウン、△ヴァルパライソ、△フォトジェニー。
馬連 6-14、14-17、6-17、8-14、11-14、13-14、4-14 各300円 計2,100円

福島牝馬S 〜重賞予想〜

新設の牝馬限定重賞。時期的なものなのか、福島だからなのか、かなり寂しいメンバー構成。
オースミコスモが人気を集めるだろうが、420kg台の小柄な馬だけに、+2kgの斤量増が厳しい。ここは○対抗評価まで。
本命は休み明けになるが◎ニシノムーンライト。4連勝でオープンまで昇ってきて、重賞で12着、5着。前走でオープン戦を戦える目処はついた。斤量も-1kgで、メンバー手薄なここはチャンス。
▲メイショウバトラー、△マイネヌーヴェル、△エリモピクシー、△スナークスズラン。
馬連 10-12、5-10、5-12、9-10、6-10、7-10 各300円 計1,800円

2004年4月20日

嶋大輔かよ…

106連敗中のハルウララが、4/18に「嶋大輔協賛 みんなガンバッテるんだ!特別」に出走した。2番人気で5着だった。これで107連敗。(NAR)
嶋大輔協賛てのが凄いねぇ。続々と芸能人が協賛しそうで怖いね。
ハルウララは馬主が変わったっていうニュースをどこかで見た気がするけど、この段階で買うってのは何か裏がありそうで嫌だな。考え過ぎか。

2004年4月18日

皐月賞 〜G1回顧〜

マイネルマクロスが出遅れて、結果的には予想通り平均よりちょっと遅いペース。芝が良かったことを考えればスローペースだったといっても良い。メイショウボーラーが逃げて、直線ダイワメジャーが伸びて快勝。2着は中団からコスモバルクが伸びてボーラーを捕らえた。
ダイワメジャーは良血スカーレットブーケの仔で、スプリングS3着で出走権利を得ただけで、まだ本賞金400万の馬だ。こういうことができるのも良血のなせる業か。サンデー×ノーザンテーストで距離伸びても問題ないだろうが、今回はちょっと展開に恵まれた感があった。ダービーで真価が問われるね。
コスモバルク2着。うーむ切り間違えたなー。コスモバルクを残しとけば取れたんだが…。展開はこの馬にバッチリ向いたが、位置取りが少し後ろ過ぎた。とはいえ大外枠だったことを考えればしょうがないね。テレビの評論家は何故か負けたコスモバルクを絶賛だったが、気性的にダービーは持たないだろう。血統的にも母系にズラリとスピードタイプが並んでいて、2000mまでの馬だと思う。
3着メーショウボーラー。実はこの馬から馬連総流しも買っていたので、実に惜しい競馬だった。単騎で逃げればかなり粘れると踏んでいたので、マイネルマクロスが出遅れたのが天佑だったと言える。この馬は明らかに2000mがギリギリで、ダービーには向かわないだろう。マイルCに出れはシーキングザダイヤと良い勝負なはず。
◎ブラックタイドはなんと16着。このペースで最後方からというのはちといかんねー。武豊にしてはこのミスは痛い。(こういうの多いけどね…)。しかし無理に道中上がっていっても掲示板まで行けたか疑問なところはあるので、ここで無理をせずダービーで雪辱、というのはありかもしれないね。直線はほとんど追ってなくて、力の無駄遣いを止めたものだと思いたいところ。怪我じゃないと良いね。
JRAのHPが見れないので正確な着順が分からないんだけど、他の有力馬もペースに乗り切れずことごとく惨敗。まぁ最近のG1(重賞も軒並みそうだけど)は大抵スローペースになると思っていた方が良い。よっぽど逃げに拘る馬が出ていなければ、平均以下のペースになるのだ。もっともペースを読んでも本命を読み違えれば馬券は取れないわけだが…。

2004年4月17日

皐月賞 〜G1予想〜

皐月賞には3つのトライアルがあって、それぞれの勝ち馬が例年人気になる。今年も前日売りでは1.2.3番人気はトライアル勝ち馬だ。しかしここ10年、トライアル勝ち馬の本番でのワンツーというのは無い。1.2着のどちらかに来ることはあっても、もう片方はトライアルの勝ち馬ではないのだ。
というこじ付けから、トライアル勝ち馬3頭、コスモバルク、ブラックタイド、ハーツクライの中から1頭選び、あとの2頭は切ることにする。
今回の皐月賞だが、いつもの如く予想紙や評論家は「ハイペース確実」と言っている。しかし今回もそんなにペースは上がらないと見ている。桜花賞を見ても分かる通り、最近のG1はペースがそんなには上がらないのだ。
そうなると有利なのが、前につけるコスモバルク。問題は五十嵐騎手がこの大一番を冷静に乗れるかにかかっている。大外から前につけて、仕掛けどころを間違えずにいけるか。
ブラックタイドは鞍上武豊。前回は後ろから行ったが、前にもつけられる馬で、ペースが上がらないと見れば、前に行くだろう。
ハーツクライは後ろから。鞍上安勝なので3角過ぎからまくり気味に進出ということになるが、馬群を捌ききれるか。
ということを考慮に入れた上で、この3頭の中から俺が本命に選ぶのは◎ブラックタイド。武豊を全面的に信じることにする。他の2頭は切る。
◎から、トライアルで権利を取った馬(1着除く)5頭と、コスモサンビーム、フォーカルポイント、マイネルブルック、マイネルマクロス、マイネルデュプレ、全10頭に流す。
馬連 7番流し 相手1、5、6、8、10、12、13、14、15、17 各500円 計5,000円

マイラーズC 〜重賞回顧〜

1000m通過58.4秒のちょっと速いペース。いや、平均ペースかな。直線で○ローエングリンが抜け出そうとするが、▲マイソールサウンドが外から交わして快勝。馬連6-7 570円。当たってもマイナスと。それにしても570円は安すぎるよねぇ。
ローエングリンは予想通り単勝1.4倍の圧倒的一番人気だったわけだが、エースインザレースにハナを譲って2番手からの競馬。道中かなり行きたがっていて、懸命になだめながら乗っていたようだが、こんな不甲斐ない負け方をするくらいなら思い切ってハナに行ってしまっても良かったんではないかと思うね。
◎サイドワインダー4着。結果的には後ろ過ぎだったということなのだが、そういう馬なのである意味仕方ないね。

2004年4月16日

マイラーズC 〜重賞予想〜

ローエングリンの単勝はいくらまで下がるだろう。1.4倍くらいまでいくかもしれない。しかし過信してはいけない。隣枠のエースインザレースはいかなるペースでも先手を取る馬で、あまりに競ることになるようだと、思わぬ相手に足をすくわれる可能性がある。
ということで本命は◎サイドワインダー。良い脚で突っ込んできながら勝ちきれない詰めの甘い馬ではあるが、もし上記2頭がやりあう展開になれば、差してくるのはこの馬しかいない。
2番手は○ローエングリンなのだが、この馬を買ってしまうとほとんど儲けが出ないので、ここを厚く買って、後をちょっとづつ買う。
▲マイソールサウンド、△キタサンチャンネル、△イシノミューズ、△アルビレオ。
馬連 6-9 2,000円 6-7、7-9、1-9、2-9、3-9 各300円 計3,500円

2004年4月11日

桜花賞 〜G1回顧〜

ダンスインザムードが無敗で桜花賞制覇。良馬場でも断然強かった。予想通りペースが落ち着いて、4角からまくり気味に直線突き放して快勝。タイムも桜花賞レコードで、この馬は本当に強い。距離が伸びても何の問題もないので、このまま牝馬三冠を無敗でいける可能性が高いだろう。
2着にアズマサンダース。流れに乗ると強い馬で、阪神JF以外では力を出し切っていて、ここでも力通りの好走だった。サンデーサイレンス産駒のワンツーとなった。
3着に○ヤマニンシュクル。ペースが落ち着いたのが痛かったが力は出している。広い東京で2400mのオークスの方がこの馬には向いているだろう。
4着ムーブオブサンデー。発走前から凄い汗。スタート後も案の定かかって前へ。やはりこの馬には1600mでも長い。1200mがベストだろう。昨日の不安要素が的中してしまった。
5着▲スイープトウショウ。+2kg。もうちょっと戻って欲しかった。ちょっといらついている感じもあった。後方一手の馬なので、このペースならやむをえないか。
◎マルターズヒート11着。行きっぷりがいまひとつで、もうちょっと前につけて欲しかった。能力的にはこんなに負ける馬ではないと思うんだけど…。
ヤマニンアルシオン17着。まぁこれはこれで良し。
昨日のニュージーランドTのシーキングザダイヤが出ていたらどうなってたかな、とか思ったりする。でもどっちも武騎手だしな。(というかシーキングザダイヤは牡馬だわ…。4/12修正)

2004年4月10日

桜花賞 〜G1予想〜

三歳牝馬クラシック第一弾桜花賞。好メンバーが揃い、ずば抜けた馬がいないだけに好配当のチャンスだ。
上位人気馬にはそれぞれ死角があって、過信禁物だ。
・スイープトウショウ - 前走体重マイナス14kg → 調子?
・ダンスインザムード - 前走重馬場 → 良での実力?
・ムーブオブサンデー - 前走1400mなのにひっかかり → 気性?
・ダイワエルシエーロ - 前走フラワーC →休み明けで体調?
といった具合に消える要素はある。
さて俺の予想だが、本命は◎マルターズヒートにする。3枠5番は好枠だし、なにより前に付けても後ろから行っても良しという自在性は魅力。今回はこの枠だから好位に付けるだろうが、そんなにペースも上がらないと見ている。スタートさえ互角なら好勝負だ。
相手は○ヤマニンシュクル。前走は3着に負けたが、あくまで叩き台。2歳G1も使い込まれて取ったもので、叩いた方が良いタイプだ。阪神JFの力が出せれば、上位確実といっても良い。
▲スイープトウショウ。切れ味はメンバー中No.1で、確実に追い込んでくる末脚は脅威。しかし上にも書いたが、あくまで体調次第。さらに体重減ならいらない。
前日オッズを見るとなかなかつきそうなので、ダンスインザムード、ムーブオブサンデー、ダイワエルシエーロ、アズマサンダース、レディインブラックにも流す。
あと、阪神JFで俺に万馬券をくれたヤマニンアルシオンからも総流し。
馬連 5-6、4-5、4-6 各1,000円 5-9、5-17、5-18、5-13、5-10 各500円 計5,500円
馬連 16番から総流し各100円 計1,700円

2004年4月5日

クラシックスタート

今週末から三歳クラシックがスタートする。第一弾は牝馬による1600m戦。G1桜花賞だ。
桜花賞は俺的に相性の良くないレースで、今まで数えてみると15回の桜花賞を買っているのだが、当たった記憶が無い。
今年はなかなかの好メンバーが揃っていて面白くなりそうだ。俺としては少し荒れてくれれば嬉しいわけだが、桜花賞は良血馬が似合うレースだと思うので、良血馬が勝ってくれると嬉しいな。
今年の良血馬はダンスインザムード、ヤマニンアルシオン、レディインブラック、フィーユドゥレーヴ、ダイワエルシエーロあたりかな。またアルシオン来てくれないかな…。

2004年4月4日

大阪杯 〜重賞回顧〜

ネオユニヴァース1着、2着にマグナーテンで少頭数にしては好配当。ネオユニヴァースは馬体重+8kgでちょっと太いのかなと思ったが、さすがにG1を二つも勝っているだけの格の違いを見せたと言っていいだろう。馬場が渋ったのも味方したね。
◎アドマイヤグルーヴは+18kg。いくらなんでも+18kgはないよねぇ…。人気のある馬なのだから、出すのであればもうちょっとちゃんと仕上げて欲しいね。
○ツルマルボーイも+14kg。なんというか、前日に予想するのはこういうことがあるから厳しいね。

ダービー卿チャレンジトロフィー 〜重賞回顧〜

1着マイネルモルゲン、2着マイネルソロモンでマイネル軍団のワンツー。3着に▲ウインラディウス。
◎シベリアンホークは前半からかかって、直線はズルズルと後退12着。1000m56.9秒のハイペースでかかってしまってはなすすべなしって感じだね。
○ユートピア7着。この馬は好走と凡走の差が大きいね。しかも負けるときの原因が見えづらい。

2004年4月3日

大阪杯 〜重賞予想〜

2頭のG1馬が登場。こういう時は絞って勝負だ。
初の57kgが懸念されるアドマイヤグルーヴだが、ネオユニヴァースは59kg。2kgの差は意外と大きいと見る。◎アドマイヤグルーヴが本命。2000mはベスト距離。斤量もジョッキーの腕で克服できる。
相手は○ツルマルボーイ。JC、有馬記念と不甲斐ない戦いをしたが、ここは適距離。問題はスローペースが予想される展開だけ。
これにネオユニヴァースを買ってしまうと赤字なので、▲を無理やりバランスオブゲームにして3点買い。もちろんネオユニヴァースが来ても何の不思議も無いけどね。
馬連 1-8、8-11、1-11 各500円 1,500円

ダービー卿チャレンジトロフィー 〜重賞予想〜

前走は中途半端な位置取りで大敗した◎シベリアンホークを狙う。今度こそ逃げるだろうし、逃げればしぶとい馬だ。
相手は○ユートピア。芝のマイルは走る。以下▲ウインラディウス、△エイシンチャンプ、△マイネアイル。
馬連 5-7、3-7、3-5、6-7、7-14 各500円 計2,500円

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2004年3月 2004年2月


予想はあくまで個人的なもので、薦めているわけでも約束しているわけでもありません。
馬券の購入は自己責任で。
成績、枠順、払戻、競走結果など、あらゆる数字に関しては各公式発表をご確認ください。
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